DISCOGRAPHY

TRACKLIST

  • 1. so-so
    2. Something to Say

so-so

2016-05-24

Baek A Yeon、5月24日デジタルシングル「so-so」でカムバック!次世代音源クイーンの帰還
「Shouldn’t have…」に続く作詞参加!Baek A Yeon流「共感できる歌詞」

- Baek A Yeon、5月24日ニューデジタルシングル「so-so」リリース
- 次世代音源クイーンBaek A Yeon、24日ニューデジタルシングル「so-so」で1年ぶりのカムバック!可愛らしい音源クイーンが戻ってきた!
- リード曲「so-so」、ドラマのようなファンタジーは期待しないけど、恋はしたいという気持ちを込めた「みんなが共感できる歌」

「次世代音源クイーン」Baek A Yeonがデジタルシングル「so-so」でカムバック!

デジタルシングル「so-so」は、Baek A Yeonが「Shouldn’t have…」に続く2回目となるデジタルシングルで、同名のリード曲「so-so」と「Something to Say」全2曲が収録されている。

今回、Baek A Yeonのカムバックは、数多いリスナーから共感を得た「Shouldn’t have...」以来、1年ぶりの登場だ。これに「5月のBaek A Yeon」という言葉が出るほどリスナーから熱く注目されている。

また、「Shoudn’t have…」に続いて今回のアルバムでも作詞に参加し。
もう一度Baek A Yeon流の豊富な感情と真面目さが感じられる「共感できる歌詞」が生まれた。

Baek A Yeonと15&の「Love is Madness」を作曲したキム・ウォンの出会いで誕生した「so-so」は、Neo Urbanな楽曲で、「ドラマのようなファンタジーは期待しないけど、恋はしたい」という気持ちを込めた歌になっている。

特に、「カップルが羨ましいけど」「一人でいるのが寂しくはない」という現実的で共感できる歌詞が印象的だ。別に寂しくはないけど、恋にときめきたいごくごく普通の乙女心をパステルトーンで文字で表現した「so-so」は「恋愛話トレンドリーダー」となったBaek A Yeonの音楽をしっかり魅せている。

清雅な音色、感性溢れるボーカルにシンガーソングライターとしての能力も認められたBaek A Yeonは、今作で誰にも変えられない女性ソロアーティストとしての成長が垣間見れる。

各ドラマのOSTや叙情的な音楽で愛されてきたBaek A Yeon。妹のような親近なイメージと聴きやすい音楽スタイルで彼女の無限な可能性を今作でも感じられる。


  • 2016-11-30

  • so-so
    2016-05-24

  • Shouldn'...
    2015-05-20